[ カテゴリー » 漫画・アニメ ]

ワグナリア 初夏の大大大大感謝祭

本会場のチケットは取れなかったのでライブビューイング。3時間半もやるとは。

— posted by mu at 11:05 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

USATバトンタッチ上映会

blog20151002-USATEvent

USAT: Ultra Super Anime TimeLink 、簡単に言えばこれLink とかこれLink と同じくアニメの放送時間枠の名称で、各作品の時間が数分程度と短いのが特徴です。第1期の作品がどれも好きだったのと何よりオープニングが気に入ってしまって観てたりします。

今日はバトンタッチ上映会と称し、USATの1期の作品最終回と2期の初回を制作陣のコメンタリーを交えて上映するイベントに参加したわけですが…感想を言えば「あ~無駄なことにお金使ってしまった~」という爽快感でしょうかw

だって4000円近く払って参加するんですから最速上映くらい期待するわけです。いや最速上映には間違いないのですが、イベント終わる前には2期の初回放送が始まっているという。2期OPに至っては確実に放送が先。せっかくの生コメンタリーも映像の音声が大きくてよく聞き取れなかったなぁ…

んで、進行が雑手際が悪いw 装置の操作に慣れてなくて映像が出るまでに妙な間があって司会が時間繋ぎに焦る。一回はシステムの操作メニューが表示されたし。苦労して登場してはすぐにひっこめられる着ぐるみたち(これは狙ってやった可能性大)。最後はプレゼントの抽選会だったのですが、告知されていた終了時刻を既に過ぎてしまっていたために終電を気にして会場を去る人が続出→抽選をしても当選者不在→再度抽選→時間が過ぎるのでさらに人が帰るの悪循環w 私は終電を逃し自宅まで1時間徒歩となりました(あと3分遅かったら漫喫で夜明かしだった)

個人的にはこういう初物の雑な感じは好きなのですが、次のバトンタッチ上映会はもうちょっとこなれてくることでしょう。次があればですが。だって後方の席の人たちって…おや、誰が来たようだ

[追記1] 入場時に待たされたり入場後もしばらく始まらなかったりしたのですが、周りの席から「うーさーが遅刻しているに違いない」と言われておりました…

[追記2] ミス・モノクロームのオープニングは変わったって、2から3になっただけ。最初映像間違えたかと思った。

— posted by mu at 02:26 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

ワグナリア 夏の小感謝祭

blog20150607-WORKING_Event

WORKINGLink テレビアニメ3期放送直前イベント。e+からメールが来てなかったら3期があることも2期のBD-BOXがあることも知らなかった不届き者ですが、チケットが当選したので参加してきました。

「小」感謝祭なのはWORKING!のイベント史上最小規模だから。以前はライブビューLink までやってましたから。今回は席数600弱だったかな。殺し屋祭Link とか、私にはこれくらいの規模の方が楽しめる。

内容的には、オープニング、過去イベントのビデオを見ながらのクイズ、できたてほやほや(相当ギリギリだったらしい)3期1話鑑賞、YAMAKINGの提供(提供は山田と○○)を考える、出演者達の3期になっていまさら聞く質問、エンディングといったもの。特に事前練習のないトークショー的内容と言ってしまえますが、まぁいいです、小感謝祭だからw 相馬さん不在のツッコミ不在、小野Dがいろいろネタを振り撒いたのですが今一つ生きなかったのが残念でしょうか。

帰りに3期BD 1巻予約(つまり先ほどイベントで見た内容のBD)を受け付けていたのですが、1時間くらいかかりそうな行列ができていたので帰りました。ごめんなさい。

[2015/6/20 追記] YAMAKING!!! 第1話だとBD-BOX買ってもチケット当たらなかった人少なくなかったようで。すまんこってです。

— posted by mu at 10:24 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

慣れは怖いもので

再放送しているてーきゅうLink 第1期が難なく聞き取れる、というか遅くすら感じる。「あれ、こんな話あったっけ?」というくらい内容忘れてるので、覚えてるからという理由は薄そう。で、最新の第4期は聞き取れない(-_-;)

そうか、某英会話教材もこういう感じなんだなw

— posted by mu at 12:37 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

レインでゲソ

blog20140720-Lein
紙箱に直接値札貼り付けているのがいかにもアメリカ

先日Link ちょこっと触れましたが、先週からシリコンバレーに出張してます。後3日で帰国です。行動の制限が少ないアメリカでの書くネタは他にもあるのですが、時間がない…

ここへの出張となると、毎回日本の漫画・アニメの英語版を買って帰るのが恒例となってます。キルミーベイベーか帰宅部活動記録があれば良かったのですが、残念ながら見つからず。

今回購入したのは劇場版Fate/stay night ($12)とserial experiments Lain ($29)。FateはBD、Lainは13話全部がDVD/BDそれぞれ2枚に収まってます(計4枚)。少ない枚数なので画質が悪いという見方もできますが、毎度ながら日本との価格差に軽く目眩。

DVDで良いなら同じ作品はほぼ半額になります。どうも傾向を見ると日本みたいにBDは高画質だからと付加価値で高額設定しているのではなく、BD/DVD両方付いているから2倍の値段となっている感じ。なぜ両方つけるのか?抱き合わせで高く売りたいというのもあるでしょうけど、BD買った客がDVDプレーヤーで観れないじゃないかというクレーム対処するより、両方付けた方が良いという考えがありそうだな、この国だと。

一方日本のアニメ市場は安くしてもそれに見合う売上増にはならないという考えがあるそうです。多少高くても買う人は買う、それで購入者層は出尽くし、安かったら買うという人がそれほど居ないということらしいです。高くても作品を応援する意味で買うなんて雰囲気があるうちは、日本は高値で販売されるのかなぁ…

— posted by mu at 03:20 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

T: Y: ALL: Online:
ThemeSwitch
  • Basic
Created in 0.0417 sec.
prev
2017.11
next
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30