5%に当たった orz

PSUファミ通CUPLink で手に入れた、☆10 Sクラスの長弓ヒロクテリの基板。7/26から始まった武器合成成功確率20%UPLink の今、友人に頼んで土曜に合成開始。成功確率95%。

失敗しやがった _| ̄|○

なによ、よりにもよって5%の方行っちゃうって。PSOBBで狙ってないパープルナムカード2枚引くだとかLink 、なんか望まない低確率な方に行く運命でも? 成功すればここに装備している写真を載せようと思ってたのですが、泡と消えましたw

その直後装備している人を初めて見かけるという、ハートウォーミングな出来事が(つдT) なんか・・・発射音が変(←多分ひがみ) 長弓ってフォルテクター(魔法使いの上級職みたいなもの)にとっては対空攻撃時の補助的な意味合いが強いので、適度に強いやつ持っていれば十分なんですけどね(←きっと防衛機制Link )

— posted by mu at 10:27 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

あぶね〜

会社についたとたん、
Σ( ̄O ̄) ヤカンに火をかけたまま家出ちゃった
という致命的なことを思い出し、慌てて帰宅。幸いにも吹きこぼれで火は消え、ガスは自動的に止まっていた模様。家の状況からちんちんに沸いているヤカンに気付かずに出社するとは考えにくいのと、ヤカンがかなり冷めてたので、家出る前には消えていたと思うんですけどね。

— posted by mu at 10:38 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

.NET非同期通信の切断

今日も今日とて.NET。.NETで非同期ソケット通信Link (←このリンクが切れていた場合、".NET", "ソケット", "非同期"などで検索すれば出てくるでしょう)する場合、データを受信するたびにSystem.Net.Sockets.Socket.BeginReceiveで指定した関数・メソッドが呼ばれます。接続が切れるときにもこの関数が呼ばれますが、その場合受信サイズが0になっているので、切断を知ることができるという仕掛けです。

相手から切断してきたときはSystem.Net.Sockets.Socket.Close()なりインスタンスの破棄なり処理すればいいのですが、こちらから切断したいときはSystem.Net.Sockets.Socket.Disconnect()で切断する必要があるようです。以下の方法では不具合がありました。

System.Net.Sockets.Socket.Socketインスタンスの破棄
破棄のタイミングはプログラマーが制御できないLink ようなのでいつ切断されるか分かりません。下手すると延々と接続されています。
System.Net.Sockets.Socket.Socket.Close()
このメソッドは切断後全てのリソースを開放してしまいますLink 。この後サイズ0の受信を通知しようとBeginReceiveで指定した関数が呼ばれますが、引数のIAsyncResultクラスインスタンスがCloseメソッドで開放されてしまっているため、EndReceiveでこのインスタンスにアクセスするとエラーを起こします。try〜catchで例外処理など対策が必要。

ただSystem.Net.Sockets.Socket.Socket.Disconnect()メソッドは.NET Framework 2.0以降らしいので、1.xではEndReceiveをtry〜catchで捕まえるか、独自にフラグ管理するなどするしかないのでしょうか?

— posted by mu at 08:51 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

 

MA4R コンクエスト2 達成

blog20070724PSOBBMA4REConquest2

PSOBB Maximum Attach 4 ReloadLink のコンクエスト2が達成されたようです。

このイベント、Reloadと言う通り去年私も参加していたMaximum Attach 4Link の再登場。去年も同じ指令(撃破数をEP1>EP2>EP4にする)がありましたが物の見事失敗し、その後も続けて失敗するという(つд`)な状態だったと思います。まぁ撃破数の下の桁をいくらにしろなんていう運頼みのやつもありましたけどね。そのせいか最後のほうはクリアできないと馬鹿にされるというくらいぬるい指令が来たのですがw

原因のひとつにEP2が難しいというのがあると。去年もアルティメットはチーム内の精鋭4人(チャージバルカン持った化け物火力キャストx3と補助テクニック&メギド担当フォニュエールx1)くらい組まないとゴールにたどり着かない。おまけに去年はEP4がリリースから1年経っておらず、EP4で出るアイテム目当てに行く人も多かった。てなわけで、EP2は終始不人気Link

Reloadにはほとんど参加してない私ですが、先週の経過Link 見る限り今回も失敗するなと思ってました。が、週末からきちっと数合わせをしてきたようです。なんか今のプレーヤーは去年より目標達成力が高いのでしょうか。それとも参加者が少なくて、チームなど組織的行動を取る人たちで撃破数の調整ができちゃうのでしょうか・・・

— posted by mu at 12:53 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

.NETで値が無い返り値

時々長さ0の文字列("")とは別に「結果が無い」という返し方をする関数を作らないといけないことがあります。またはあらゆる数値が結果になりえるので、ある特定値(0とか-1とか)を「結果が無い」という割り当てにできない関数とか。例としては、まだ名前の入力をしていないのと入力した結果空白だったとを区別しなければいけないなど。

SQLならばNULLと扱われる内容。SQLではNULLはいかなる数字でも長さ0の文字列でもなく、「値が無い」状態です。値が無いので等号・不等号で比較することすら禁止されています。

SELECT * FROM t1 WHERE name=NULL

は文法間違いですし、

SELECT * FROM t1 WHERE name=""

はnameがNULLであるレコードには引っかかりません(値なし=""は否なわけです)

以前なら(構造体とか使って)値を入れるのとは別に、値の有無を示す整数やブール値と二つの値をセットで返す関数を作ってたのですが、.NETではIntegerやStringも含めありとあらゆるものがクラス扱いされているので、オブジェクトが存在しないという状態Nothing(VB.NET)やnull(C++/C#.NET)が使えます。例えばVB.NETでは

Function foo() as String
  If a>0 Then
    foo = str1
  Else
    foo = Nothing
  End If
End Function
Function foo() as Integer
  If a>0 Then
    foo = int1
  Else
    foo = Nothing
  End If
End Function
という関数が定義できるわけです。これでstr1が長さ0を含むいかなる文字列でも、int1がどんな整数でも、それとは別に「値が無い」という結果を返すことができます。

まぁ、当たり前といえば当たり前なんですが^^;

— posted by mu at 08:53 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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